リンクタグ = アンカータグ の設定方法

リンクタグ = アンカータグ の設定方法

 

 

 

 

 

 anchor(アンカー)タグ = リンクタグの設定方法

anchor(アンカー)タグの使い方例はこちら↓↓↓

 

 

 

<a href=”http://example.example.net/“>こちらのページへなど</a>

 

 

 

上記枠内をコピペすると手間が省けます。

 

 

 

anchor(アンカー)タグは、頭文字aをとって、aタグとも呼ばれます。

 

 

 

aタグの役目は、指定したページ外にリンクを張ることです。

 

 

 

そのため、リンクタグとも言われます。

 

 

 

アンカータグは、HTMLタグの中でもメインにあたる重要な部分です。

 

 

 

アンカータグは少々HTML構造が複雑なので以下のように分解しました。

 

 

1. <a の後に半角スペースを入れます。

 

 

2. hrefと書きます。

 

意味はハイパーテキストリファレンス(hypertext reference)の略で、参照語ということです。

 

 

3.  =”URL”   ” と ” の間にリンク先のURLを入れます。

 

 

4. > を付けます。 > は、 <a に対する閉じ括弧です。

 

付け忘れただけでリンク先は表示されません。

 

 

5. 「リンク先名」や「こちらへ」などを書きます。

 

「リンク先名」や「こちらへ」をクリックすると指定した場所にジャンプします。

 

 

6. </a> タグで締めます。 実際に使うとこうなります。↓↓↓

 

 

 

 

記述例

<a href=”https://example.com”>SEOについてはこちらから</a>

 

 

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表記例

SEOについてはこちらから

 

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